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2008/09

ぷるぷるのお肌を1カ月で手に入れるには・・・

2008 年 9 月 20 日 土曜日

レネジストファンのみなさま、こんにちは。
空はすっかり秋の色。食の秋、芸術の秋、そして美の秋♪
秋モードのファッションやメイクを楽しむなら、肌だって化粧のりがいい“ぷるぷる肌”でいたいもの。
レネジストは、そんな女性たちの強い味方です!

「夏の肌疲れが、今になって出てきちゃった…(T_T)」。
そんな方、いらっしゃいませんか?
今の肌が生まれ変わるのは、約1カ月後。これを「ターンオーバー」と言います。
ターンオーバーを促すために、レネジストはいろいろな有効成分をギュッと閉じこめました。
これらの成分が肌に効果的に働くために、
「ラインで使うこと」をおすすめします!
そうすると、1カ月後の肌が違ってくるんですよ~。
秋モードを楽しむためのスキンケアは、今からでも遅くありません♪


ところで「どうしてラインじゃないとだめなの?」と思う方もいらっしゃるかもしれませんね。ここで簡単にご説明しちゃいましょう。
基本的には、どのスキンケア商品も、「クレンジングから乳液(高機能クリーム)まで」通して使われることを前提に開発されています。だから、1アイテムに「あれもこれも成分を入れちゃえ!」とはしないのですね。
それぞれの手入れの中で、より効果的に成分がその力を発揮するように配合しているのです。


レネジストも同じこと。
オイルクレンジング、洗顔フォーム、ローション、クリーム。
この4ステップのスキンケアで、満足のいく効果を得ていただくために、さまざまな工夫をしています。


レネジスト美肌ブログまずは全商品に使われている「水」
レネジストシリーズに使用している水は電子機能水といって、生命がもっとも健康な状態にあるときの細胞を構成する水にとても近いのです。この電子機能水が血行を促進し、有効成分の吸収率を高め、新陳代謝を活発にしてくれます。スキンケアの全行程でこの電子機能水が肌に働きかけて、ターンオーバーを正常に導きます。


さらにターンオーバーを促進するために有効に働いてくれるのが「EGF」「AHA」という2つの成分。
どちらか一つでも聞いたことありますか?
ノーベル賞を受賞したアメリカのスタンレー・コーエン博士が発見した成分「EGF(=ヒトオリゴペプチド-1)」とは体内でつくられるたんぱく質の一種で、新しい細胞づくりに一役かってくれる頼もしいヤツです(^O^)v。言い換えると、加齢によってEGFが減ってしまうのが、ターンオーバー周期が長くなってしまう一つの原因なのです。この「EGF」を、ローションとクリームの両方に配合しているので、ぐいぐいと細胞がつくられていきます!
もう一つの「AHA(=フルーツ酸果汁発酵液)」は、古くなった角質をはがして新しい皮膚細胞の生産を促進させるもの。この「AHA」もローションとクリームに配合しています。


天然植物成分配合のオイルや洗顔フォームでメイクも毛穴の奥の汚れもしっかり、やさしく取ることにより、これら3つの成分が強力タッグを組んで、私たちの肌に負担をかけることなく、少しずつ新陳代謝させて、気付くと正常なターンオーバーの周期になっている!というのが、レネジストの4ラインによる目的なのです。
「ラインで使うこと」の大切さ、理解していただけましたか?


こうしてライン使いすることによって、単体で使うより効果的に肌は再生するチカラを取り戻して、“ぷるぷる肌”が取り戻せるのです♪♪♪


レネジストを使いはじめて「こりゃ使いやすい」「こりゃ翌朝の肌が違う!」と毎日のスキンケアを楽しんでいる我が社スタッフ。前は仕事が忙しくくすみがちだった肌も、透明感を取り戻しました♪
ずっと使い続けることで、この心地よい肌はキープしたいものです♪
1カ月後のみなさまのすてきな素肌も、ぜひレネジストに「喜びメール」(メールアドレスinfo@alphabeautec.com)でお伝えくださいね♪
スタッフ一同、楽しみにお待ちしております!

レネジスト | カテゴリー: アイテム:レネジストセット, 成分:AHA, 成分:EGF, 成分:電子機能水, 美肌 | コメントはまだありません »