
顔と手が乾いたままの状態でご使用ください。乾いた手に適量(ティーンスプーン1杯程度/3〜5プッシュ)をとります。
クレンジングオイルの量が少ないと、滑りが悪くなり肌を傷める原因となるので、足りないと感じた場合は適量を加えてください。

手のひらで温めて、両頬、額、鼻、あごにつけます。

人差し指、中指、薬指の3本の指の腹を使ってクレンジングをやさしくなじませていきます。

頬の内側から外側へ円を描くように、額からこめかみ、鼻、小鼻を指先で数回往復し、あごの順番で軽く、ゆっくり、やさしくメークになじませます。

まぶたは円をやさしく描くようにして、アイメークとなじませます。

まつげを軽くつまむようにして、マスカラとなじませます。

口紅は円を描くようにしたあと、片方の手で口角をしっかり引き上げ、もう片方の手で外側から内側に向かってやさしく唇をなぞってください。

汚れが浮き上がったら、ぬるま湯で丁寧に流します。
オイルマッサージによってを肉体的効果(引き締め)と精神的効果(リラクゼーション)が期待できます。
オイルマッサージは、血液の流れをスムーズにすることで老廃物の排出を促し、新陳代謝を活性化させるため肌力を高める効果もあります。

オイルをたっぷり手にとり(ティースプーン1杯程度/3〜5プッシュ)メイクは落ちている状態で顔全体を円を描くようにやさしくマッサージしていきます。

首を両手で挟み、鎖骨まで下ろします。
首のリンパから、顔の老廃物を押し流すためです。

親指を耳の下に固定させ、アゴ下、頬、頬骨の下の3ラインを人差し指を中心から親指の位置まで移動させます。

首を両手で挟み、鎖骨まで下ろします。
首のリンパから、顔の老廃物を押し流すためです。

小鼻、鼻全体を優しく左右、円を描くように移動させます。

親指をこめかみに固定させ、骨に沿って、目頭から目尻に向かい人差し指を親指の位置まで移動させます。

親指をこめかみに固定させ、下まぶたの目頭から目尻に向かい人差し指を親指の位置まで移動させ、こめかみを押します。

眉の上から髪の毛の生際まで下から上に移動させます。

こめかみから、鎖骨まで下ろします。
首のリンパから、顔の老廃物を押し流すためです。
STEP1〜9まで終わりましたら、洗顔、ローション、クリームの順にご使用ください。















